2005年07月10日

第二種電気工事士は電気関連資格の基礎資格

一般用電気工作物等において電気工事の作業に従事する場合は、電気工事士の資格が要求されます。

そして、一般住宅や小規模な事業所など、600V以下の電圧で使用される電気設備等の工事を行う際に必要となるのは、第二種電気工事士です。

いろいろある電気関連資格の中ではこれが最も基礎となる国家資格です。



また、ビル設備管理会社等が求人活動の際には、最初に求める定番資格ともいわれています。

この国家試験に挑戦される方々には、非常に素晴らしい合格応援サイトがあります。
もちろん、合格者の体験談も豊富でかなり参考になると思いますよ。

では、ご紹介します・・・

第二種電気工事士 一発合格









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応援をよろしくお願いします。

posted by 多聞 at 01:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 電験・工事士
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